自律神経矯正
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自律神経矯正
このような悩みは
\ ありませんか?/
- なんか身体がだるい
- 寝てもスッキリしない
- 睡眠負債な感じ
- 不定愁訴があるのが日常
- 顔色が悪い
- そわそわする
- 頭が重たい
- 頭痛もある
- めまいがする
- イライラする
- 息がしにくい
- 息苦しい
- 部屋が乾燥しているわけではないのに口が渇く
- 食べ物の味がわからない
- 喉がつかえる感じ(ヒステリー球)
- 喉が詰まった感じ(梅核気)
- 胃酸が逆流している気がする
- 胃酸の逆流から後鼻漏
- 後鼻漏で寝れない
- 食欲がない
- 唾がいっぱい出る
- 動悸がしてしんどい
- 寝てる時に動悸がする
- 動悸で目が覚める
- 動悸でパニックが出る
- 立ちくらみがする
- 出先で失神しそう
- 気付け薬が手放せない
- 目がかすんだり、視界が暗くなる時がある
- 脳貧血
- 部屋が寒いのか暑いのかよくわからない
- しびれがでる
- 更年期障害が出てきた
- 便秘
- 調子がいい時と悪い時の差が激しい
- 病院に行っても異常はないが普段どうり生活できない
- もうどうしようもない
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そのお悩み
当院にお任せ下さい!
なぜ?自律神経失調症になるか。
交感神経は分かりやすくいうと緊張状態。
副交感神経はリラックス状態のことです。
交感神経と副交感神経は人間が健やかに生きていくために必要な調節機能を担っています。
そして自律神経失調症のほとんどは自律神経のアンバランスで
交感神経が過度に働くことで起こります。
他であまり結果が出ない理由
副交感神経を上げてあげるために
「リラックスしてください」ということになりますが、
症状が出てしまうと本当にリラックスしているのかどうかよくわからない状態になります。
ただじっとしているだけでは一度バランスを崩した自律神経を復活させるのに
かなり時間がかかってしまいます。
実は、その改善しにくい理由はある原因を見逃しているからなのです。
その原因とは、深い呼吸ができるように持って行けていないことです。
なぜ深く呼吸できることが重要なのか?
無意識に呼吸が浅くなってしまします。
そして呼吸が浅いと体内の酸素供給が不足して脳や筋肉が酸欠状態になり
慢性的な疲労感などの自律神経失調症状が出るようになります。
深く呼吸するためにすること
自律神経失調症になりやすい方のほとんどは背骨にしなやかさがありません。
猫背の方も多く胸郭を圧迫してしまっています。
ずれている背骨をまっすぐしなやかに持っていきます。
②横隔膜を動きやすくしてあげる
お腹には太陽神経叢という自律神経の集まりがあります。
呼吸が浅いと横隔膜の動きも悪いので本来、お腹を刺激してこの太陽神経叢(自律神経の集まり)もうまく機能してくれるはずが
うまく機能してくれなくなります。
横隔膜は背骨などの骨に付着します。
付着している部分が歪んでいると横隔膜もうまく動けないので横隔膜が綺麗に動けるように歪みをとっていきます。
施術方法
当店では、
①筋肉を緩める
②骨の歪みを矯正する
③鍛える
この3ステップで施術していきます。
まず筋肉をほぐします。
ほぐさないと骨がうまく動いてくれないので全体の筋肉を緩めます。
ある程度筋肉が緩んだら骨の矯正に入ります。
骨を整えると聞くとカイロプラクティックと呼ばれるボキボキする治療をイメージするかもしれませんが、
当院ではボキボキするのではなく正確に骨のズレを見つけることにより歪みの肝となっている場所に正確にアプローチすることができます。
当院では正確に骨のズレを見つけ治療する方法と鍛えるべき筋肉と緩めるべき筋肉を研究し尽くした人体の真理に基づいた施術を提供しています。
この施術を受けていただけるのは現在、日本では当院だけです。
院長である私も若い頃から朝起きられなかったり慢性的な疲労感があり、自律神経症状に悩まされて来ました。
大人になって働き始めて自律神経失調症が出てしまい毎日変わるいろんな症状に困りました。
薬を飲んでも寝てもバチっと治らないので元の体調に戻るまで何ヶ月もかかってしまい歯痒い思いでした。
自律神経失調症は症状の度合いによって回復までの期間はそれぞれですが
身体の土台になる骨盤や筋膜・関節などのズレを調整することで改善していきます。
今までの施術で満足できない方、もっと根本的なズレにアプローチしたい!と悩んでいるのであればぜひ整体院 すずまるの技術をお試しください。
ぜひお気軽にご連絡ください。
一緒に頑張りましょう!
料金
2026年8月末まで!
